協会概要

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ごあいさつ

一般社団法人 全国栄養士養成施設協会は、昭和33年に任意団体として設立し、昭和40年6月に社団法人と認可された組織です。当協会に加盟する養成施設は平成28年度現在で266校。
全国にある、栄養士養成施設・管理栄養士養成施設の教育内容の充実および振興を目的としています。
また、これから栄養士、管理栄養士を目指す人たちが、よりよい環境で学べるためのサポート活動も行っています。
各栄養施設を卒業し、栄養士・管理栄養士の資格を取得したあとの活動の場は多岐に渡っています。医療機関や福祉施設での栄養指導、各種給食施設における給食管理、保健所・教育委員会などの行政のほか、栄養・食糧関係の研究機関、食品会社やスポーツセンターの栄養相談など、私たちの日々の生活に密着した身近な仕事であり、重要な業務でもあります。
全国の栄養士養成施設・管理栄養士養成施設がますます発展し、多くの栄養士・管理栄養士が国民生活の質の向上に貢献することを目指しています。

一般社団法人 全国栄養士養成施設協会会長

滝川 嘉彦

滝川 嘉彦

概要

名称 一般社団法人全国栄養士養成施設協会
所在地・連絡先 〒105-0003 東京都港区西新橋2丁目11番6号 ニュー西新橋ビル9階
TEL03-6273-3877
設立 昭和33年9月27日(任意団体として設立)
昭和40年6月22日(社団法人として設立認可)
会員組織 指定認可栄養士養成施設270校中266校加盟(平成28年現在)
事業内容 (1)栄養士養成施設・管理栄養士養成施設の教育内容の充実および振興
(2)栄養士養成施設・管理栄養士養成施設の運営に関する事項の検討
(3)栄養士・管理栄養士および養成制度に関する事項の検討
(4)栄養士・管理栄養士の社会的地位の向上推進
(5)国会、関係省庁並びに関係団体との連絡提携および国民栄養改善事業への協力
(6)栄養士養成施設・管理栄養士養成施設の紹介・案内等の実施
(7)その他の事項

全国栄養士養成施設協会とは

栄養士養成施設協会とは

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